Q&A検索
検索件数:408件
検索結果一覧
-
- Q.
-
トイレパック系の手洗器は、どのような目的で使用するのですか?
カテゴリ:[レストルーム] > 01フラットカウンター・バリアフリートイレパック【XPDA】/コンパクト・バリアフリートイレパック【UADA・UADB】/コンパクト・バリアフリートイレパック【UADC】
- A.
- 主に、「女性の生理処理時」や「自己導尿時の指先洗い」を目的として使用します。補助的な、手洗いです。《関連Q&A》・Q3-0897:トイレパック系の手洗器に、お湯は必要ないのですか?
-
- Q.
-
紙巻器付きの可動式手すりはありますか?紙巻器を外したり、後から付けたりすることは出来ますか?
カテゴリ:[手すり] > パブリック用手すり コンビネーションタイプ/パブリック用手すり 樹脂被覆タイプ・ステンレスタイプ/レストルームアイテム01/はね上げ手すり
- A.
- ...ンビネーションタイプ:T114型レストルームアイテム01:T115型はね上げ手すり:EWC73型■紙巻器付きの品揃え(現行品)T112HP7、T112HP8(はね上げタイプ)のみです。その他紙巻器付きの特注...
-
- Q.
-
立ち座りラク棚付紙巻器の耐荷重は?【立ち座りラク棚とは・・・】手をついて体を支えられる耐荷重のある棚で、立ち座りのサポートとして使用できます。I型手すりとのセットがおすすめです。
カテゴリ:[アクセサリー] > 棚付紙巻器
- A.
- 耐荷重は600N(60kgf)です。手すりのBL規格基準と同等です。対象品番はアクセサリーQ&A No.17-0217をご確認ください。
-
- Q.
-
ウォシュレット管理清掃用リモコン(TCA393)が使用できる製品を教えてください。
カテゴリ:[ウォシュレット・便座] > 共通
- A.
- ...F5861・TCF5871・5881系2018/2019/2021年発売TCF5810・TCF5820系TCF5830・TCF5840・TCF5850系PS2021年発売TCF5504・TCF5514系TCF5524・TCF5534・TCF5554・5564系2018年発売(★)TCF5503S/AS/...
-
- Q.
-
新型コロナウイルス対策のため、自動で便ふたが閉じた後にオート便器洗浄機能が作動する製品はありますか?
カテゴリ:[ウォシュレット・便座] > 共通
- A.
- ≪対象製品≫オート開閉・オート便器洗浄機能付き製品全般便器洗浄を行う前に便ふたを閉める事がウイルス対策になるかについての知見は有りませんがお客様のお好みで自動またはリモコン便器洗...
-
- Q.
-
フラッシュバルブの連結管を交換する際に必要な専用工具TZ115-3Sの使い方を教えてほしい。■対象品番 TV150N型 TV750・850型 TV760・860型 TEF70・80型 TEF10・20型 TH484型 TN5...
カテゴリ:[水栓金具] > 大便器用関連器具/大便器用関連器具「オートクリーンC」
- A.
- 専用工具TZ115-3Sの使い方は、下の資料をご参照ください。 TZ115-3Sの使い方
-
- Q.
-
クリスタルカウンターは、現場で穴あけ加工などはできますか?
カテゴリ:[カウンター] > クリスタルシリーズ
- A.
- <注意>穴あけは可能です。現場で電気ドリルやホルソーを用いて穴あけ加工をする場合、片側から一度に行うと、ビット(ドリル刃)が突き抜ける衝撃でチッピング(欠け)が生じてしまいます...
-
- Q.
-
フロントパネルのパネルに傷がついた場合の補修方法は?
カテゴリ:[カウンター] > フロントパネル
- A.
- パネルの補修はできません。傷のついた部分のパネル部交換での対応となります。*フロントパネル全品番補修不可になります。なお特注品での対応になりますので、納期は受注後約3週間かかります。
-
- Q.
-
便ふたなしにできますか?
カテゴリ:[ウォシュレット・便座] > ウォシュレット一体形便器GG/取替機能部/ウォシュレット一体形便器GG-800/ホテル向ウォシュレットHX
- A.
- ≪対象製品≫ウォシュレット一体形便器GG:TCF(CES)9413・9423・9433・9414・9424・9434 系ウォシュレット一体形便器GG-800:TCF(CES)9313L・9323L・9333L・9314L・9324L・9334L 系取替...
-
- Q.
-
アクアオート(自動水栓)の発電タイプには、なぜバックアップ電池が必要なのですか?■対象品番 TEL・TEN・TENA・TLE型の発電タイプ
カテゴリ:[水栓金具] > パブリック向け洗面所用水栓金具
- A.
- 施工直後に、アクアオート(自動水栓)を作動する電力を供給するために必要です。また、長期間使用せず蓄電量が不足した場合の補助電源として使用します。
検索件数:408件




