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品番がわからない場合

イベント・セミナー情報

水まわりに関するさまざまな情報からなるセミナーを、建物用途別や、旬なテーマごとに順次開催しています。ご計画にぜひお役立てください。
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開催予定セミナー

【東京】TOTOテクニカルセンター (渋谷区代々木)

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セミナー名 内容 詳細 時間(開催時刻) お申し込み
【乃木坂開催1】トレンドセミナーISH&ホテル事例(13:30開始) 2年に1度ドイツで開催されるISH(International Sanitary and Heating)は、水まわり機器と空調設備を取り扱うメーカーが出展、交流する世界最大規模の国際見本市です。セラトレーディング株式会社より、「ISH」のレポートとともに海外のホテル事例なども併せてご紹介します。
PDF 2019年8月26日(月)
13:30~15:00
お申込み
【乃木坂開催2】トレンドセミナーISH&ホテル事例(16:00開始) 2年に1度ドイツで開催されるISH(International Sanitary and Heating)は、水まわり機器と空調設備を取り扱うメーカーが出展、交流する世界最大規模の国際見本市です。セラトレーディング株式会社より、「ISH」のレポートとともに海外のホテル事例なども併せてご紹介します。 PDF 2019年8月26日(月)
16:00~17:30
お申込み
高齢者施設水まわりの基礎知識(特養・老健編)(CPD認定申請中) 現在の日本はかつて経験したことのない超高齢社会を迎えており、老後の住まい方にも変化が見られます。
特養や老健で求められるキーワードとしては、「個人の尊厳」「自立促進」「介助しやすいプランニング」があります。
本セミナーでは、最新のデータ、国の動向、有識者インタビューを踏まえ、これからの高齢者施設に必要な水まわりを探り、検証映像や現場の声を交えながらおすすめの水まわりプランをご提案いたします。
PDF 2019年8月27日(火)
15:00~17:00
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【立川開催】パブリックトイレセミナー<ユニバーサルデザイントイレのご提案>(CPD認定申請中) さまざまな人が利用するパブリックトイレのプランニングや考え方について、水まわり動作の検証VTRをもとにご説明します。また性の多様性への配慮や外国人配慮など、快適なトイレづくりのポイントをご提案します。 PDF 2019年8月28日(水)
14:00~16:30
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【追加開催】水まわり基礎講座<給排水衛生設備入門&水まわりのトラブル事例>(CPD認定申請中) 好評につき追加開催決定!
<給排⽔衛⽣設備⼊⾨>⽔圧の定義、給⽔給湯⽅式、排⽔の種類と⽅式など、給排⽔設備の基礎を解説します。
<水まわりのトラブル事例>衛⽣陶器や⽔栓⾦具に関わる施⼯起因トラブル例とその対処⽅法、また、⽇常の基本的なお⼿⼊れ⽅法などをご紹介します。(※6⽉11⽇(⽕)に実施した内容と同じです)
PDF 2019年8月29日(木)
13:30~16:30
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トレンドセミナーISH&ホテル事例(CPD認定申請中) 水まわりデザインへの関心の高まりを受け、世界各国の水まわりメーカーが最新のプロダクトやトレンドを発表し、注目を集めています。当セミナーでは、「ISH」の視察レポートとともに、国内外の最新ホテル事例や、TOTO、セラトレーディングの多彩なデザイン新商品をご紹介します。 PDF 2019年9月5日(木)
14:30~17:00
お申込み
【横浜開催】災害に備えた水まわりセミナー(CPD認定申請中) 【TOTO株式会社】
避難所施設の現地調査からトイレの現状とお困りごとをレポートし、そこから見えてきた防災に備えた水まわりの配慮ポイントを内閣府のガイドラインとともにご紹介します。
【コクヨ株式会社】
オフィス用途での防災の基本やトイレ対策のポイントについて、ワークショップを交えながらご紹介します。(※会場は横浜です)
PDF 2019年9月13日(金)
15:00~16:30
受付完了
オフィストイレ 最新トレンドセミナー(CPD認定申請中) ⽇本の⽣産労働⼈⼝が減少する中、従業員満⾜(ES)に取り組む企業が増えています。TOTOでは、多様なワーカーが満⾜するオフィストイレを探るため、全国オフィスワーカー1041⼈オフィス⽔まわり意識調査を始め、各種調査を実施。それらの結果から、多様なワーカーを⽀える「これから」のオフィストイレの考え⽅をご提案します。 PDF 2019年9月19日(木)
15:00~17:00
お申込み
【横浜開催】高齢者施設水まわりセミナー(CPD認定申請中) 現在の日本はかつて経験したことのない超高齢社会を迎えており、老後の住まい方にも変化が見られます。
本セミナーでは、最新のデータ、国の動向、有識者インタビューを踏まえ、これからの高齢者施設に必要な水まわりを探り、検証映像や現場の声を交えながら、おすすめの水まわりプランをご提案致します。(※会場は横浜です)
PDF 2019年9月20日(金)
15:00~16:30
お申込み
【特別開催 国際福祉機器展会場】自立支援介護への取り組み(CPD認定申請中) 施設における介護の現状と自立実現のためのあるべき姿について、かながわベスト介護セレクト20を2年連続で受賞の株式会社NGU代表取締役山出貴宏氏(介護福祉士)が事例を踏まえお話します。 PDF 2019年9月26日(木)
14:30~15:30
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【大阪】TOTOテクニカルセンター大阪 (大阪市中央区)

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セミナー名 内容 詳細 時間(開催時刻) お申し込み
BIM活用の基礎知識1<導入前の基礎編>(CPD認定申請中) 「BIMとはどういうものか、何ができるのか」BIMの導入についてご紹介いたします。
まだBIMを活用されていない方、これからBIMの活用を始められる方におすすめです。(ARCHICAD)
PDF 2019年8月23日(金)
13:00-14:45
お申込み
BIM活用の基礎知識2<導入後の初級編>(CPD認定申請中) 『TOTO BIMライブラリ』を用いた設計について実践を交えてご紹介いたします。これからBIMの活用を始められる方、BIMの活用を始めて間もない方におすすめです。(ARCHICAD) PDF 2019年8月23日(金)
15:00-16:45
お申込み
水まわり基礎講座1<給排水設備 入門編>(CPD認定申請中) 水圧の定義、給水給湯方式、排水など、給排水設備の基礎をご紹介します。建築・設備関係の仕事に関わりはじめて間もない方から、もう一度基礎を学びたいという方まで、幅広く水まわり基礎知識を習得していただけます。
*詳細ちらしは2019年8月27日(火)頃掲載予定です。
2019年9月13日(金)
13:00-15:00
お申込み
水まわり基礎講座2<水栓金具・衛生陶器 入門編>(CPD認定申請中) 大便器や水栓金具の種類や構造、特性など水まわり設備機器の基礎をご紹介します。建築・設備関係の仕事に関わりはじめて間もない方から、もう一度基礎を学びたいという方まで、幅広く水まわり基礎知識を習得していただけます。
*詳細ちらしは2019年8月27日(火)頃掲載予定です。
2019年9月13日(金)
15:30-17:30
お申込み
水まわり基礎講座1<給排水設備 入門編>(CPD認定申請中) 水圧の定義、給水給湯方式、排水など、給排水設備の基礎をご紹介します。建築・設備関係の仕事に関わりはじめて間もない方から、もう一度基礎を学びたいという方まで、幅広く水まわり基礎知識を習得していただけます。
*詳細ちらしは2019年9月10日(火)頃掲載予定です。
2019年9月27日(金)
13:00-15:00
お申込み
水まわり基礎講座2<水栓金具・衛生陶器 入門編>(CPD認定申請中) 大便器や水栓金具の種類や構造、特性など水まわり設備機器の基礎をご紹介します。建築・設備関係の仕事に関わりはじめて間もない方から、もう一度基礎を学びたいという方まで、幅広く水まわり基礎知識を習得していただけます。
*詳細ちらしは2019年9月10日(火)頃掲載予定です。
2019年9月27日(金)
15:30-17:30
お申込み

【福岡】TOTOテクニカルセンター福岡 (福岡市博多区)

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セミナー名 内容 詳細 時間(開催時刻) お申し込み
オフィストイレセミナー(CPD認定申請中) 今、テナントに選ばれるオフィスビルとは?
水まわりからはじめる、近隣オフィスビルとの差別化のヒントを全国オフィスワーカー1041人のオフィス水まわりオフィス調査などを交えながらご紹介、さまざまな視点から、これからのオフィストイレをご提案します。
PDF 2019年8月28日(水)
14:00~16:00
お申込み
学校のトイレ研究会講演会2019(CPD認定申請中) 子どもたちの健康を守る、これからの学校トイレ
~小児医療からの警鐘!~

学校のトイレ研究会は、学校トイレの実態を調査・研究し、子どもたちが安心して使える清潔で快適なトイレを具体的に提案・普及していくことを目的に、トイレ関連企業により1996年に発足しました。
今回は、トイレの我慢が健康に及ぼす悪影響から子どもたちの健康を守るこれからの学校トイレをアンケートや事例を交え、ご紹介します。
PDF 2019年9月11日(水)
13:30-16:00
お申込み

CPDとは

技術者が継続的に技術、技能を向上させるための研修。
建築業界でも日本建築家協会や日本建築士連合会など各団体が積極活用を行っている。
CPD認定のプログラムを受講することで単位を得られ、単位を積み重ねることで継続的に能力開発を行っていると評価される。公共工事のプロポーザル方式、総合評価方式において、CPD実績を判断基準として管理技術者、担当技術者等の評価が行われるようになってきている。

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