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品番がわからない場合

イベント・セミナー情報

水まわりに関するさまざまな情報からなるセミナーを、建物用途別や、旬なテーマごとに順次開催しています。ご計画にぜひお役立てください。
※セミナーのお申し込みはCOM-ET会員へのご登録が必要です

開催予定セミナー

【東京】TOTOテクニカルセンター (渋谷区代々木)

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セミナー名 内容 詳細 時間(開催時刻) お申し込み
高齢者施設水まわりの基礎知識(特養・老健編)(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、当セミナーは中止とさせていただきます。参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 PDF 2020年3月3日(火)
15:00~17:00
受付完了
病院水まわりの基礎知識(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、当セミナーは中止とさせていただきます。参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 PDF 2020年3月17日(火)
15:00~17:00
受付完了
水まわり基礎講座 (衛生陶器入門・水栓金具入門)(CPD認定申請中) <衛生陶器入門>
衛生陶器に関わる基礎的な知識や特性、大便器の種類・構造、節水技術について解説します。また、衛生陶器の製造工程を映像を交えながらご紹介します。
<水栓金具入門>
水栓金具に関わる基礎的な知識、種類、構造を解説します。
※新型コロナウィルス感染拡大の状況によっては、開催を中止させていただく場合があります。予めご了承ください。
PDF 2020年4月17日(金)
14:00~17:00
お申込み
水まわり基礎講座 (給排水衛生設備入門・水まわりのトラブル事例)(CPD認定申請中) <給排水衛生設備入門>
水圧の定義、給水給湯方式、排水の種類と方式など、給排水設備の基礎を解説します。
<トラブル事例>
衛生陶器や水栓金具に関わる施工起因のトラブル例とその対処方法、また、日常の基本的なお手入れ方法などをご紹介します。
※新型コロナウィルス感染拡大の状況によっては、開催を中止させていただく場合があります。予めご了承ください。
PDF 2020年4月23日(木)
14:00~17:00
お申込み

【大阪】TOTOテクニカルセンター大阪 (大阪市中央区)

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セミナー名 内容 詳細 時間(開催時刻) お申し込み
水まわり基礎講座1<給排水設備 入門編>(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、セミナーは中止とさせていただきます。参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 PDF 2020年3月6日(金)
13:00~15:00
受付完了
水まわり基礎講座2<水栓金具・衛生陶器 入門編>(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、セミナーは中止とさせていただきます。参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 PDF 2020年3月6日(金)
15:00~16:30
受付完了
商業施設トイレの基礎知識(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、セミナーは中止とさせていただきます。参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。 2020年3月24日(火)
13:00~14:45
受付完了
性の多様性に配慮したパブリックトイレのご提案(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、セミナーは中止とさせていただきます。参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
2020年3月24日(火)
15:00~16:45
受付完了

【福岡】TOTOテクニカルセンター福岡 (福岡市博多区)

施設案内はこちら

セミナー名 内容 詳細 時間(開催時刻) お申し込み
商業施設トイレセミナー(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、当セミナーは延期とさせていただきます。
開催日程が決まり次第、改めてご案内させていただきます。
参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
PDF 2020年3月6日(金)
13:00~15:00
受付完了
オフィストイレセミナー(CPD認定申請中) 昨今の状況を鑑み、当セミナーは延期とさせていただきます。
開催日程が決まり次第、改めてご案内させていただきます。
参加を予定してくださっていた皆様には大変申し訳ございませんが、
ご理解のほど、よろしくお願いいたします。
PDF 2020年3月6日(金)
15:30~17:30
受付完了

CPDとは

技術者が継続的に技術、技能を向上させるための研修。
建築業界でも日本建築家協会や日本建築士連合会など各団体が積極活用を行っている。
CPD認定のプログラムを受講することで単位を得られ、単位を積み重ねることで継続的に能力開発を行っていると評価される。公共工事のプロポーザル方式、総合評価方式において、CPD実績を判断基準として管理技術者、担当技術者等の評価が行われるようになってきている。

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