COM-ET Home > 水まわり事例紹介 > 商業施設 > 「ハービスENT」 ハービスPLAZA ENT

水まわり事例紹介

「ハービスENT」 ハービスPLAZA ENT

人目をひく、曲面のファサード。
名称 梅田阪神第2ビルディング(ハービス ENT)
建築主 阪神電気鉄道株式会社・
望月建設株式会社
設計 株式会社竹中工務店
(5階部分意匠デザイン 株式会社スーパーポテト)
施工 竹中工務店・大林組・鹿島建設・望月建設・五洋建設・ハンシン建設共同企業体
主要用途 事務所・商業・劇場・駐車場
敷地面積 約9,600平方メートル
建築面積 約6,200平方メートル
述床面積 約107,000平方メートル
階数 地下4階・地上28階・塔屋2階
構造 鉄筋コンクリート造、鉄骨鉄筋コンクリート造及び鉄骨造
工期 2001年12月6日〜2004年10月
竣工 2004年10月
【ハービスENT関連の事例】
オフィスタワー
大阪四季劇場
設計コンセプト

<概要・特徴>
コンセプトは「アーバン・エンタテインメント・コンプレックス〜最愛の人と幸せな時を過ごす街」。
想い出に残るエンタテインメント性…"おもてなしの心"を表現。光・水・緑などの自然の素材を存分に活かしながら、吹き抜けや照明、アートワークなどを印象的に取り入れた空間構成となっており、エンタテインメントをはじめ、グルメ、ショッピングが集積した大型複合施設。
「花のイメージ=おもてなしの心」を空間やオブジェなどで表現し、『大人の街』に仕上げている。
水まわりについては、女性に対する十分な配慮を行い、ユニバーサルデザインを採用するほか、メンテナンス性やグレード感、最新の機器を用いた使いやすさを追求をされている。

詳細情報の表示

商業施設メニューへ
Back
Copyright(C)TOTO LTD.All Rights Reserve