COM-ET Home > 水まわり事例紹介 > 業務施設 > 「ハービスENT」 オフィスタワー

水まわり事例紹介

「ハービスENT」 オフィスタワー

大阪駅前の一等地に位置し、ランドマーク的な存在となっている。

名称 梅田阪神第2ビルディング
(ハービス ENT)
所在地 大阪市北区梅田2丁目2番22号
建築主 阪神電気鉄道株式会社
・望月建設株式会社
設計 株式会社竹中工務店
施工 竹中工務店・大林組・鹿島建設・望月建設・ 五洋建設・ハンシン建設共同企業体
主要用途 事務所・駐車場
敷地面積 約9,600平方メートル
建築面積 約6,200平方メートル
述床面積 約107,000平方メートル
階数 地下4階・地上28階・塔屋2階
構造 鉄筋コンクリート造、
鉄骨鉄筋コンクリート造及び鉄骨造
工期 2001年12月6日〜2004年10月
竣工 2004年10月
【ハービスENT関連の事例】
ハービスPLAZA ENT
大阪四季劇場
設計コンセプト

<建築概要・特長>
阪神西梅田開発第II期計画。劇場などのエンタテインメント施設をはじめ、味・サービス・インテリアのすべてにこだわったレストラン群、洗練されたライフスタイルを提案する高感度なショッピングゾーンなどが集積した大型複合施設。
8〜27Fが先進のビジネス機能とアメニティ性を兼ね備えたオフィスフロア。オフィスワーカーの視点に立った快適性と、ビジネススタイルの変化に対応できるフレキシビリティ、そして24時間体制のセキュリティなど、次世代のオフィスニーズにハイスペックで応えるインテリジェントオフィスである。
水まわりについては、快適性・女性への配慮・更新可能ということをコンセプトに作られている。
省エネルギー性はもちろん、清掃性やメンテナンス、インテリア性まで考えられて、器具や内装が決められている。リフレッシュコーナーとともにオフィスワーカーを癒す空間となっている。

詳細情報の表示

業務施設メニューへ
Back
Copyright(C)TOTO LTD.All Rights Reserve