|
|
||||||||
|
|
![]() |
![]() |
![]() |
||||
![]() |
![]() |
![]() |
||||
|
「錦秋知春」各部。西側メインゲートから住宅地区を見る、曲線平面の低層棟、そこにかかる鉄骨屋根、カラフルな外壁などがわかる(左上)。低層棟と高層棟の組み合わせ、低層部の北側は明るい赤色のタイルを使用して暗くなるのを避けている(中上)、低層棟南側はグレーと黄色のみで金属のルーバーが多用されている(右上)。南側立面詳細、金属製ルーバーが軸回転するような納まりになっている(左下)。住宅区の脇に立つモデルルーム、これは中国側の協力設計事務所だけで設計したようで少し趣が違う(中下)、モデルルーム内部、右側に見えている斜めになった壁の向こうが2つの四角い部屋をつなぐ台形の書斎で、これが曲線棟平面の要になっているというのが中国側協力事務所の説明だった。(右下) |
||||||